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知って得する女の情報

【第四十二号】2011年08月31日
日本の伝統「湯たんぽ」で冷え知らず♪


ただでさえ女性は冷え性に悩まされている方も多い中、

冷えによるストレスで女性ホルモンの分泌がジャマされ、

冬の間に老け込んでしまう、なんて事もっ!!


そこで、最近注目されているのが『湯たんぽ』です!!


数年前までは見かける事も少なくなっていましたが、

電気も使わないためエコで、自然な温もりで皮膚ものども乾燥しない。

体にやさしい暖房器具として、再び目にすることも多くなっています♪


この『湯たんぽ』を使って 簡単に冷えを溜めない体づくりができて、

その上”シミが薄くなる”なんてうれしい効果もあるのだそうです!


その為には、以下の「温めるべき大きな4つの筋肉」に熱を加えるのが効果的☆

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   ◇◆◇ 湯たんぽで温めるべき4つの筋肉と理由 ◇◆◇

   ◆1 おなか  …内臓のあるおなかは、冷えの弊害が最も深刻にあらわれる場所。
            内臓を支えるおなかの筋肉は、湯たんぽ加熱の要。

   ◆2 太もも前面 …全身の筋肉の70〜80%は、ひざからおしりについているので、
   ◆3 おしり   太もも前面とおしりは、冷え撃退の最強の加熱ポイント。
          
   ◆4 二の腕  …中年になると「振り袖」状になりやすいこの筋肉は、
 (力こぶの反対側)  ふだんあまり使うことがないので、取り分け冷えやすい。
            指先までポカポカ温めるには、この筋肉の集中加熱が欠かせない。

         ※各部位の加熱時間はそれぞれ3〜10分が目安です。
   ・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

さらに、上記の筋肉を温めている間に、

手の平もときどき温めて 顔にあてがってみます。


その時、肌が冷たいと感じたら乾布摩擦をするように軽くこすってマッサージをすると、

皮膚に沈着した色素の排泄も促され、

長期的にはシミがうすくなるなどの美人効果が期待できるのだそうです♪
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また、お風呂で浴槽にしっかり浸かっていても、すぐに体が冷えてしまう、

なかなか温まらなかった、とお悩みの方は、

入浴前におなかに湯たんぽを当てて体の熱レベルを高めておくと、

お湯の熱エネルギーが加熱部位の『熱のトンネル』から入りやすくなり、

冷え改善の効果があるそう!!


この冬、こんないいことづくしの伝統アイテム、『湯たんぽ』導入、

一度検討してみてはいかがですか?


それでは また次回をお楽しみに (*゚ v ゚*)ノ

プエラリアを通して、全ての女性の幸せを願う
ピュアプエラリアでした♪

本日も美しいあなたでありますように!



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