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知って得する女の情報

【第三十九号】2011年08月26日
魅惑のくちびるを作るケア☆


キレイに見せたくてお化粧でカバーするのもいいですが、

美の基本は素材を鍛えること!!


ってな訳で 今回は顔パーツの素材魅力UP↑↑ 

中でも 乾燥などで荒れがちな 『唇』のケアをご紹介。

(・ω・)=3フンッ



そもそも、なぜ唇が荒れやすいかというと

皮膚(角質層)が薄いために水分を保持する力が弱く、

皮脂の分泌もされないので乾燥によるトラブルが起きやすいのです。


さらに、常に外気にさらされている事もあったり、

食べ物によってさまざまな成分(辛い料理、塩気など)や、

熱い冷たいの温度に触れる…


また、唇が乾いていると思ってつい舐めてしまう方はご注意!

水分が蒸発して乾くとき、元々あった潤い分まで一緒に持っていってしまい

かえって逆効果なのだそうです。



このように、弱いのに皮膚の中でもダントツで刺激を日常で受けているのです。

こう見ると 唇ってちょっとかわいそうですね。(⊃ω・`。)



だからこそ、ケアで労わってあげるのが大切♪

リップクリームなどでマメに潤い成分を塗ってあげましょう。


リップクリームはそれ自身が潤い成分であるだけでなく、

保護する膜にもなってくれます☆



唇用の美容液や、↓ハチミツでパック↓をするのもおススメです。


*+:。.。:+* ぷるぷるリップの為のハチミツパック*+:。.。:+* 



☆1 唇にハチミツを小さじ1杯程度塗る

☆2 小さく切ったラップを唇の上にかぶせる

☆3 5分経ったら洗い流すor舐める。

☆4 仕上げに手持ちのリップクリームで保湿する。


※お風呂上がりで血行の良くなっている時に行うと効果的☆
    週1〜2回ペースで試してみて下さい

      *+:。.。 。.。:+* *+:。.。 。.。:+* 



また、美しい唇はぷっくりしているもの。シワなど言語道断です!

唇にシワをつくらないようにするには『ティッシュでこすらない』こと。

ティッシュは水分、脂分をとってしまうので、
皮が乾燥してしまいます。ティッシュで唇をこすることでしわができてしまうそうです。

唇をふき取る時は綿棒やコットンに水を含ませて
唇の縁、口角にそってきれいにふきとるのがベター。


質感だけでなく、口角の上がった口元はとっても魅力的ですよね。

口角を上げるには大きな口をあけて「あえいおう」と声を出して言ってみましょう。

口角が上がってくるのが実感できるはず♪


いかがでしたでしょうか?

しっかりケアで

思わず『チュッ☆』としたくなる唇を作っちゃいましょう☆



それでは また次回をお楽しみに (*゚ v ゚*)ノ

プエラリアを通して、全ての女性の幸せを願う
ピュアプエラリアでした♪

本日も美しいあなたでありますように!

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